掃除して、洗濯して、元気になってきたように思っています。
薬が効いてきたのか、夜中の目覚めが少なくなりました。
昨夜は2回、ひどいときは1時間ごとに目覚めていたから、改善です。
朝の目覚めが気分いい、でも、油断大敵、また戻らないようにしなくちゃ。
恋わずらいだったのかもしれません、失恋のショックで健康を害した。
でも、気持ちが持ち治ってきて、少しずつ遠ざかっていくのですから。
でも、思いだすこといっぱいあります。
一日の大半の時間を、頭の中、巫女さまのことばかりでした。
少しづつ、その時間が少なくなって、別のことを思えるようになりました。
ぼくの人生、このことの繰り返しやなぁ、小学生の頃からですね。
もう、人生、ここまで来ているから、おしまいです。
20211118
昨夜から今朝は、夜中の目覚めが一回だけでした。
とってもラッキーな気持ちです。
体重が、下げ止まり、ここ数日、増減を繰り返しています。
体調、健康、だいぶん持ち直している感じです。
今日は、文字さんと会って、トンカツ食べて、展覧会へいきます。
こころの寂しさは、幼少の頃から愛情を求めすぎたのが続いている感じ。
巡礼には出るつもりはないのだけれど、一人で行くけど同行者を求めます。
ぼくには同行者がいるのに、いつも他の同行者を求めている感じです。
優しさ、永遠の理解者、死ぬときに共にいられる同行者、孤独でないこと。
もっとエロ爺さんになるかと思っていたけれど、ここしばらくエロはなしです。
とっても淋しい、虚しい気持ちに襲われています。
寒さに向かっていくせいかもしれない。
もう終わっていく作業、贈与の件、なにかとうるさい。
順調に、これからのことを考えて、いい方にもっていきたい。
あんまり、悩まさないでほしいと思っています。
はやしのトンカツ定食、昨日、文字さんとお昼をしました。
そこから龍谷ミュージアムへいき、展示をみて、お茶にしました。
トンカツは久しぶり、いつも文字さんといっしょに、お店にはいります。
東山の方向は、巫女さまのいらっしゃる方向なので、思いだします。
やっぱりまだ終わってない、終わってはいませんから。
なんか、うちがわから、崩れていきそうな気持です。
家族、親子、いちばん親密な、特別な関係なのに、そこでもめる。
どうしようもないんですが、どうしようかと思う。
これまでのことは、家族の外でのことだったけれど、内側の家族なかです。
いちばん信頼しないといけないのに、これが崩れる感じだから、辛い。
ここまで生きて来て、終活していて、その最後のところです。
家族に対する気持ちは、独特なもの、感情も含め、独特なものです。
それ以外のところでの関係は、切ったり切られたり、です。
家族は、そういうわけにはいかなくて、切りようがないんです。
いま、動転していて、なにも手がつけられない気持ちです。
日曜日の朝です、といってもいつも日曜日みたいな、仕事してない自分です。
働いているときは、日曜日というと、休み気分で、自由になった感覚でしたね。
週休一日、一日8時間、週48時間、働き始めた頃は、週休二日なんて夢の夢でした。
労働者って感じで労働三法に保護されていた環境から、管理職になったのが42歳でした。
それ以来、もう労働者という感覚も消え失せて、いまはフリーです。
銭湯のはなしをしてますね、ぼくらの時代、みんな銭湯通いでした。
自宅にお風呂をつくって、銭湯へいかなくなって、最近は日帰り温泉です。
お風呂にはいるのは毎日、いつの間にか毎日が習慣になりました。
銭湯の頃は、毎日ではなくて、二日に一回とか、子供が男湯と女湯を行ったり来たり。
りんご追分、ラジオから流れてきています、ひばりさんの歌ですね、懐かしい。
体調崩して以来、ダイエットに励んでいるところです。
思うほどに体重が減らないのは、まだ食べすぎているのかも知れません。
お米のごはんの量を少なくして、脂っこいのは食べないようにして、淡白で。
目標としては、あと5キロ痩せたい、コレステロール値を基準以内に下げたい。
身体を動かすのが、軽く感じるようになりたい、です。
身体のことと同時に、心のことも、気分を良くしたい。
若いころから悲観的になる傾向だと思うので、もっと楽観的になりたい。
思い悩んでもどうしようもないのに、ついつい思い悩んで落ち込んでしまう。
医者に診てもらっているわけではないから、自己診断でしかないけれど、です。
ちょっと元気が出てきて、えろす再開な感じです、自分としてはうれしいです。
ゆめのなか、むかし、風俗草紙という名の月刊雑誌がありました。
これは資料です、ぼくが幼少のころに発刊されたと思うものです。
風俗草紙という雑誌も、見たことがあります。
隠れて見ていたわけではありませんが、絵とか文章とか、読みました。
バックナンバーがネットに収められていて、見て、読むことができます。
身内が相続や贈与で、もめるのは悲しいことです。
そんなことはない、と思っていたのが現実になってきて、悲しいです。
そういえば、身内こそ、縁を切るに切れないけれど、仲良くしたいです。
悲しいことは、もう、あっちの方へ退けて、楽しいことを考えたいです。
もう、そこそこ年寄になっているので、楽しいことがしたいです。
ゆめのなか、むかし、風俗草紙という名の月刊雑誌がありました。
これは資料です、ぼくが幼少のころに発刊されたと思うものです。
風俗草紙という雑誌も、見たことがあります。
隠れて見ていたわけではありませんが、絵とか文章とか、読みました。
バックナンバーがネットに収められていて、見て、読むことができます。
身内が相続や贈与で、もめるのは悲しいことです。
そんなことはない、と思っていたのが現実になってきて、悲しいです。
そういえば、身内こそ、縁を切るに切れないけれど、仲良くしたいです。
悲しいことは、もう、あっちの方へ退けて、楽しいことを考えたいです。
もう、そこそこ年寄になっているので、楽しいことがしたいです。
ここを開いたまではいいけれど、何を書こうかと思案にくれます。
思案にくれる、といえばシアンクレールという名のジャズ喫茶がありました。
河原町荒神口の北東角にあったモダンジャズを聴かせるスポットでした。
ぼくはクラシック派だったから、そこに入り浸ったというほどではありません。
でも、強烈なビートが効いたモダンジャズ、薄暗い店内、たばこの煙モウモウです。
立命館が広小路にあった頃のはなし、1968年の記憶です。
三年遅れで大学生になったぼくは、遅れてきた青年、を意識していました。
後輩だった女子が先輩になっていて、同士が来たみたいな感じで受け入れてもらった。
でも学友会、自治会の意向に反した方へいってしまったので、嫌がらせされる羽目に。
そういう時代でしたね、もう5半世紀もまえの記憶です。
20211128
まるで夢のような話なんだけど、京都の東山界隈、ひとが群れています。
観光で来ているんでしょう、観光スポット、混みあっています。
コロナがおわって、気持ちも浮かれ立って、明るい場所、暗い場所、ひとひとです。
何してるんやろ、こんな人がいっぱいの処へ、カメラを持って、何してるん。
カメラは覗き見を助長してきます、ファインダーを覗くと、シャッター切りたくなる。
巫女さまのお顔が、もう遠のいていきます。
夏のさなかにお会いして、かれこれ100日近くになります。
だんだんと、遠のいていくのを、望んでいるのに、虚しい気持ちです。
もう、お会いできない、そう思うと、あらためて哀しみがこみあげます。
空中分解といえばいいか、フライとしはじめたところで墜落ですから。
20211201
サンマを焼いてもらって食べました。
今年は、値段が高くて、買って食べるのにためらいます。
只今、小売店、一匹200円ほどで出回っています。
ひと頃では、一匹100円ほどでしたからおよそ倍の値段です。
そういえば食料品の値段が、どんどんと値あがっています。
あまり食べ物には贅沢しないほうですが、美味しいもんを食べたい。
性欲は減退しても、食欲はまだまだあります。
といっても生活防衛、なるべく割引になったものを買い求めます。
あさはかなことですが、二割より三割、半額なら嬉しくて買います。
収入が増えなくて、支出が増えるので、大変、大変、家計は大変です。
このブログで、新しく小説を書こうと思って、その名は「えろす物語」です。
書き出したはいけれど、あとが続いていません。
書くには書くだけの体力と、気力と、時間が、必要ですが、それがない。
ぼちぼちやるわ、ということで、ゆめにっきと並行して書いていきます。
きわどい官能小説になろうかと思うのですが、やってみないとわかりません。
ライブドアのブログでも、フィクションを書き始めていて、これはアダルトです。
気兼ねなく、ひと頃なら伏字のところ、伏字なしで使えるので、安心です。
写真では、陰毛はいいけれど性器が見えるのはダメです。
これもきわどいところですが、国内ではダメというところでしょう。
ネットは世界ですから、簡単に無修正サイトへも行けるんですけど。
LINEをみたら、既読になっていたので、びっくりしました。
ぐっと近くに戻ってきたみたいで、元に戻れないけど、会えるかも。
いろいろ、これまであったけど、忘れるにはまだまだ時間がかかる。
忘れるのに三年ぐらいはかかる、と申し上げたことがありました。
電車の中でした、覚えていますか、お会いしたいです。
ここに連載をはじめた「えろす物語」どうしようかなぁ。
やっぱり、ここで小説を書くのは無理な気がしています。
表現のブログで、小説を書き出したし、アダルトでも書き始めました。
それくらいで、めいっぱいなので、ここは「ゆめにっき」だけです。
元気が出てきて、また、書き始めたところです。
餃子の王将へは、四条大宮の第一号店へ、よく行きます。
餃子と主食になる一品とおかずになる一品、二人でいきます。
あまり外食はしない方だと思いますが、これは外食です。
金沢へ行った時も、最近は外食が多く、料理はあまりしなくなりました。
それよりなにより、齢とともに食べる量が少なくなってきています。
時代の流れに、最近、ついていけなくてもいいや、と思うようになっています。
自分のなかから描くイメージと言葉で、発信していけばいいや、と思うのです。
コロナ禍のこともあるので、写真展とかには、ほとんど行っていません。
孤立無援なんて言葉もありますが、そういうことでもないなぁ、と思っています。
あとどれくらいの時間があるのか、手放せるモノは手放そうと思っています。
冬に向かっていく季節、あわただしい気持ちになっています。
住んでいる家を孫に譲り、その手続きをしているところです。
持っているフレームに入っ写真、買ったものが主ですが、譲ります。
あと、また、書籍が、自分の作品群がのこっています。
アンナに譲る気持ちでしたが、もう、関係が途切れてしまった感です。
部屋の片隅に、もう四十年以上も前に購入したカメラとオーディオ、が鎮座しています。
古いなぁ、いまどき、これをもっていても、それでなんなの、と言われることでしょう。
古いものを大事にするほうだから、ゴミがいっぱいたまるというもんです。
ニコンF2、ニコンFM、ローライコードは他人が使っていたやつ、奥の奴は父が使ってた。
いずれもフィルムをいれるカメラだから、ぼくはもう記念品として飾っているだけです。
朝の目覚め、とても気分がすぐれませんでした。
結局、返信がこなかったから、そのことで虚しいからです。
ひところ遠くへいっていたのに、また身近にもどってきています。
どないしてるんやろな、そのことばかり、想像します。
たぶん、もう、おわりだとは思いますが、少しの希望も持っていますから。
20211213
すき家の牛丼、久しぶりに食べてみました。
税込みで350円、そうか、いま、牛丼、350円なのか。
安いといえば安い、目玉商品なのかもしれません。
これは、間食だったので、体重が500グラム増えていました。
ダイエットしてるのに、間食してしまって、反省しています。
食欲だけではないけれど、欲望というのは、押さえきれません。
食べる欲望、そりゃ迷っちゃいます、すき家の前で、悩みましたけど。
新しい店だったし、写真も撮りたかったし、誘惑に負けてしまいました。
支払いは、スマホ決済、バーコードを読み取ってもらって、支払い完了です。
カード支払い、スマホ支払い、だいぶん慣れました、現金支払いが鬱陶しい。
寒い朝でした、いよいよ冬、寒いのはやっぱり嫌です。
返信がこなかったから、やっぱり、もうおわりだと思うのがいい。
そう思うと、空しさとか淋しさとか、そういう感情がくぐもってきます。
気持的には、泣きたい気分です。
まだまだ巫女さんには、未練が残っているんですよね。
ええ、夢を見ます、うとうと眠っているんですが、夢を見ます。
巫女さんのお顔が、目のまえにちらついて、目をあけると、空想でした。
それでも、だいぶん、遠のいていってる感じです。
遠くへいったり、近くへきたり、まだまだ過去にはならないのが辛い。
いまごろ、どうしてるのかなぁ、いやいや、思ったらだめ、打ち消さなくちゃ。
街といっても勝手知ったるご近所です。
西陣という区域をぶらぶら歩いてスナップ写真、変わりゆく街。
2021年令和3年です、この半世紀以上を見てきた自分の目で記録します。
最近はスマートフォンのカメラで撮ることが増えました。
スマホは横長16対9、カメラは4対3、の画角で撮っています。
75歳になると、楽しいというより暗い気分になることが多いです。
写真を撮るという気楽さが、なんとか自分を支えている気がします。
死んだらそこでおしまい、それでいいと思うようにしています。
手元の持ち物を、部分、部分、ゴミに出したりして処分しています。
今日は、音楽家文字さんと、お昼ご飯を食べてそのあとお茶します。
今朝の京都は、雪が屋根に積もっていました。
窓をあけ、ようやく明けかけた外を見て、スマホを手にして、二枚、撮りました。
このへんでは初雪で、毎年、12月の今頃には、雪が降ります。
北陸方面には、警報が出るほど、雪が降り、風が吹きます。
いよいよ冬で、寒い日になりました。
寒い日、日曜日の夕方、憂鬱な気分です。
大阪北新地のビルで放火があり、24人の人が死亡されたとの報。
いたたましい事件だといえば、こんなこと、自爆テロじゃあるまいし。
亡くなられた方には、本当に、心より、哀悼の意を表します。
12月もあと二週間ほどです、大きな事件が起こらないよう、祈ります。
ここ数日、カメラを持って外へ出るけれど、撮影してないです。
スマホで撮るといっても数カットだし、載せる写真選択に困ります。
文章を書くことが多くなっていて、ちょっと欲張りすぎな気がします。
自伝のようなフィクションを書いていて、ほかにフィクションも書いていて。
アダルトのことろでも二つ、ぼちぼち書いています。
バスを降りたら八幡宮があって、そこに大きな木があります。
赤い実をつけて、陽に照らされてキラキラしてたのに、撮ると光ってない。
真っ青な空で、お天気の良い日の午後でした。
巫女さまのお顔が、ちらちらしてきて、どうしようかと思います。
だいぶん、遠くの方へ行かれたけれど、夢のなかに出てこられます。

20211222
数日前、長澤さんと白梅町の喫茶店で、朝ミーティングをしました。
もう老人になった我らですが、高校が同じで、その時からの友だちです。
団塊の世代、ジャーナリスト、新聞人を全うし、余生に入った彼です。
ぼくは、ちゃらんぽらんな人生をやってきたと思っていますが。
きっちり社会人を全うした彼には、尊敬の気持ちをいだきます。
彼は囲碁と読書、いまもって旺盛な読書家、図書館から本を借りてくる。
ぼくはいま、もう、読書はほとんどしていなくて、写真と文章を書いています。
カメラは動画も撮れますが、扱いがイージーな静止画、写真だけです。
いま、同期の友だちといえば、彼だけですね、深い話しができる友です。
一年下の文字さんとは、古代史の舞台を訪ね行く、5年前からの再会です。
朝起きるとき、頭がふらついて、まともに起き上がれない。
めまいがするというのでもない、メニエルの前兆かとも思うが、わからない。
きのう、生麩を買いに、錦の専門店へ行きました。
まもなくお正月なので、賑わっているかと思ったけれど、それほどではなかった。
コロナの影響で、外国からの観光客がいなくて、国内の観光客も少ないです。
巫女さまにお会いしたくて、錦天満宮さんへ行きましたが、拝んでいません。
お賽銭をあげるというのは、基本的にしていません。
おみくじは、引きません。
神頼みしたいとは思わなかったけれど、巫女さまに会わせてください。
心では、そのようにお願いしています。
クリスマスイブに、クリスマスケーキを買ってもらいました。
クリスマスにはケーキを食べる、なんだか風習、習慣になりました。
夜のご飯は、鰻丼にして、刺身の盛り合わせを買いました。
食べることは生活の基本だから、楽しんでいかないといけません。
そう思って、食べ物は、美味しくいただこうと思います。

現代写真の研究会、昨日集まったメンバー。
とっても大切な友です。
結局、最後に残されたぼくの、写真関係の友です。
感謝します。
今年最終回で、来年も継続して開催します。
ヘリコブターが旋回しています、高校生の駅伝のためです。
毎年、最終の日曜日が、高校生駅伝ということですか。
新年には女子、都道府県対抗の駅伝が開催されますね。
テレビでライブすると思うので、テレビを見ようかな。
まもなく始まると思うので、では。
2021年、令和三年、今年も終わっていくなぁ、今日は12月28日です。
今年は、始まりがあって終わりがあった、一年でした。
巫女さまになられたとたんに、終わりになってしまいましたね。
未練ばかりで、心が揺れてしまいます。
100日、1000日、まだ最後から100日ですから、まだまだ近いです。
終活という言葉が流行っていて、断捨離という言葉も流行っています。
小さなお葬式、このことが今年のトレンドなのかも知れません。
自分が制作したモノとかファイルとか、捨てています。
なかなか捨てきれないけれど、捨てようと思えたときに捨てます。
ゴミ袋に入れて、ゴミとして出す、なんかしら虚しい気持ちですが。
12月29日、いよいよ今日、明日、明後日とあと三日で今年が終わりです。
後半、あまり良いことがなかったので、あらたな気持ちになって新年を迎えたい。
ほんと、こころ穏やかではない日々、後期高齢者なんていらないなぁ。
こころはみずみずしいと思っているけど、外見はどう見ても老人ですね。
こころ折れます、でも、どうしようもないですね。
目が覚めるとき、夢うつつで、巫女さまのお顔が思い浮かびます。
たぶん、もう会えないのかも知れないと思うと、切ないです。
なにしてるの、と問いかけたいけど、控えています。
もう終わったと思っているけど、こころはそう思っていない。
最後のひとだと思っていたけど、やっぱり最後なんやろな。
大晦日、いまベートーベンの第九交響曲を聴いています。
第五楽章になるのか、合唱のところまできています。
今年は、巫女さまと少し深い話しができたところで、終わりました。
たぶん、もう、終わったと思っていいと思いますが、嘘であってほしい。
ぼくには、最後のひとだと思いだしたところで、空中分解、墜落です。
来年は、どんな年になるのか、巫女さまとお会いできたら、嬉しいです。
いまのお気持ちが、知りたい、ほんとうのところ、知りたいです。
なにか、期待をしてしまって、それがいけなかったのかとも思います。
書籍をもらっていただいて、カメラも手元へいきました。
それをベースにして、会話が進むものと思っておりましたけど。